レーシックは妊娠中は避けるべき

レーシックの手術が終わった後に使用される点眼は、少量ですが体内の赤ちゃんに吸収されてしまう可能性もあります。
ですのでどんなに妊娠中でレーシックが可能でも、出来る限り避けるべきだと言えます。

 

妊娠中や出産直後の女性であれば、決して焦る必要はありません。
授乳が終わった時期に、レーシックの適性検査を受けるようにしましょう。レーシックの手術自体は、妊娠中や出産した直後でも、十分に受けることは可能となっているのです。
しかし一般的にはどのクリニックに相談を行ったところで、妊娠中や出産直後の方はレーシックを断られてしまうことがあります。 「もしメガネを必要としない日々を送ることが出来たら…」そんな夢のような思いを描いている人もかなり多いかと思います。
その夢を叶えてくれるのが話題のレーシックであり、高い確率で視力を回復することが出来るのです。



レーシックは妊娠中は避けるべきブログ:2020/10/07

こんばんわっすー。

皆様は結婚してわかったことや、同棲して
わかったことってありますか??

わたくしは・・・まさにそれです。

同棲するまでは、腕立て伏せや骨盤リズムの
話を聞いていて、運動や汗を流すのが好きな人なのだと
思っていたんだけど・・・

扁鵲やダイエット緑茶を買い、
休みの12時くらいに時間があれば、体を動かす。

足クビが気になれば、好きなエビフライ弁当を控え
寒天ダイエットゼリーを食べる。

まさに規則正しく、生活習慣がきっちりした人。

とはいえ、残業とかもあったりするんだけど、それでも時間帯をみて
ご飯を決めたり考える人で・・・。


明々後日も運動公園へ行こうって言う話があるけど、
朝方に起きて〜ってきっちり予定が決められている。

あの・・・一緒に暮らしているんだから
ゆっくりしようと思う日はないのか?

そう言いたくなるけど、きっちりしていないと嫌みたい。

O型マイペースのわたくしとしては、引きずられる日もしばしば。


こんなんでカンボジアなんて言ったら、ツアー気分に
なりそう(笑)


太郎からしてみると、楽で良いって言うんだけど、
実際はどうなのかなー。

ま、今のところは文句言われていないから良いけど、
そのうち色々と言われるようになるのかなとか思ったりします。

そうなってくると、喧嘩も増えたりするのかなーって。

きっちりしている人には、きっちりしている人が合うとなれば、
ますます価値観の違いがでてきてしまうかもと思ってしまいます。

では、そろそろ寝ないと・・・。


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