レーシックを受けることの出来ない目の状況

レーシックの手術では、角膜の形をレーザーによって調整をしていくことになります。
目に入ってくることとなる光の屈折の角度を調節していきますので、角膜というのは非常に重要な部分となるのです。

 

レーシックの手術で角膜をレーザーで削ってしまった後でも、十分な厚みを持っていれば再手術をすることが出来ます。
角膜の厚みにつきましては、事前に各クリニックで検査をしてくれるので心配はいりません。レーシックの手術を受けることが出来ないケースとして、まず挙げられるのは角膜の厚みが足りない方となります。
あなたの角膜というのは事前の検査をすることによって、知ることが出来るので後々問題になってくることはありません。 日本全国にレーシック手術を実施出来るクリニックがありますが、まずは評判の良い実績のある医師を探す必要があります。
つまりクリニック単位で探すのではなく、医師の経験と実績で探すことが最も大切なことなのです。



レーシックを受けることの出来ない目の状況ブログ:2021/03/27

みなさんは
「ねっころがりシェイプアップ」ってご存知ですか?

「ねっころがり」といっても、ただ寝ているだけ…ではなく、
専用のボール(ボールは筒状のもの。それにかわるものでもOK)を使って
肉体をシェイプアップ動かす法です。

ボールの上に肉体を置き、
寝っころがった状態で簡単な体操をします。
つまり、筋肉をほぐすことにより代謝を高めて、
痩せやすい肉体を作るというのが、
このシェイプアップ法の目的です。

ねっころがりシェイプアップの方法はとっても簡単ですから、
誰にでもスグに始めることができますよ!

ボールの上に首・背中・腰を一直線に置き、
うでや脚を上下左右に伸ばしたり、
コロコロところがって肉体を動かすだけです。

専用のボールがなければ、マットを丸めても大丈夫。
ただ、自作だと使っているうちに変形してしまうので注意してくださいね。

このシェイプアップは
不安定なボールの上で寝っころがった状態で行います。
そのため、バランスが要求されるのです。

バランスを保ったまま体操することで、
普段、鍛えづらい
肉体の中のインナーマッスルを鍛えることができます。

インナーマッスルは肉体を引き締める筋肉なので、
この筋肉を鍛える事で基礎代謝が上がり、
痩せやすい肉体になるのです。

また、骨盤の歪みの矯正や姿勢をよくする効果も期待できます。

もちろん、
ねっころがりシェイプアップをしているからといって、
すぐに痩せるわけではありません。

24時間3食のバランス良いご飯と、
適度な体操も合わせてくださいね。


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